A lot of y'all don't understand how to peel effectively
byu/Dapper_Inevitable555 inmarvelrivals
【反応まとめ】
1: 海外プレイヤーさん
最近、ブラックパンサーのチームアップやダイブ構成を巡る議論を見ていて、ピールを誤解している人が多いと感じた。後衛へ飛び込まれてから対応するのでは遅い。その時点で相手はもう価値を出していて、サポートを倒している可能性もある。
ヴェノムが後衛へ入るたびに全員で振り返り、前線のスペースを明け渡していたら勝てない。ブラックパンサーを毎回無抵抗で侵入させれば、何度戻って助けようとしてもサポートは倒される。
大事なのは侵入される前に角度を監視し、相手にリソースを使わせること。正面だけを撃ち続けず、横から来るブラックパンサーへ攻撃を通せば、キックやダッシュを生存のために使わせられる。デアデビルなら防御、スパイディならスイングを切って逃げることになる。ネイモアのタコが有効なのもこれが理由だ。
無抵抗で飛び込ませているなら、ダイブキャラが役目を果たしたときに文句は言えない。
2: 海外プレイヤーさん
マーキングとピールは別物だと思う。見つけた侵入者を事前に警戒するのがマーキングで、侵入された後にサポートから引き剥がすのがピールだ。
前線にいる味方が毎回振り返る必要はない。まずはサポート同士で互いを見て、回復やクールダウンを使って生き残りながら助けを呼ぶ。DPSやタンクがサポートのそばに張り付く必要が出るのは、2~3人以上で飛び込まれて後衛が主戦場になったときだと思う。
3: 海外プレイヤーさん
言っていることは正しいけど、そもそも連携を取らない人が多い。相手に上手いダイバーがいたら対ダイブを意識するし、サポートの近くへ少し下がることもある。それでもキルを取って集団戦に貢献する必要があるから、混戦中にずっと後衛を見続けるのは無理だ。
特にクイックや低ランク帯では、襲われた後まで何も言わないサポートが多い。こちらが気づかなければピールできないし、常に見てもらえるとも思わないでほしい。対策する側とサポート側、両方の問題だと思う。
4: 海外プレイヤーさん
ピールはまずサポート側から始まると思う。チームが振り返らない試合や、相手のダイブが上手すぎる試合もあるけど、何も変えようとしないサポートも多い。
対ダイブ向けのサポートへ替えて、侵入者にはピンやチャットで知らせる。ダイバーの侵入角を見やすいのはストラテジストだから、味方のサポートがダメージを受けた音を聞いたら互いに回復する。逃げるためのクールダウンは最後の手段だ。ただしブラックパンサー相手なら、まず攻撃の軌道から外れたい。
2人で3~4人のダイブに耐えろとは言わない。でも単独ダイバーなら、まず自分たちでできることを試すべきだ。味方が助けない試合や、相手のほうが単純に上手い試合もある。それでも何もせず諦める理由にはならない。
5: 海外プレイヤーさん
ダイバーが1人なら、その通りだと思う。自分も普段は単独でピールできる。ただ、上手い相手なら誰かを倒されることはあるし、サポートと相手DPSの交換になったらこちらが厳しい。侵入者を警戒し続けるのもかなり集中力を使うから、味方と圧をかけることとの両立が必要になる。
一番の問題はダイバーが2人以上いる場合だ。対ダイブの固まった構成へ替える手はあるけど、その変更でポイントを落としたり、誰かが替えたがらなかったり、候補がBANされていたりする。変更できても、今度は相手がポーク構成へ替えるかもしれない。
ダイブキャラの層に比べて、DPSやサポートのゾーニング役や対ダイブ役が少ないことも大きいと思う。実質的な対策候補はネイモアやホワイト・フォックスくらいしか思い浮かばない。
6: 海外プレイヤーさん
アンジェラが好きなのは、フランクやダイブを狙うほとんどのDPSとタンクを監視して、その角度を争えるから。ブラックパンサーやスパイダーマンは、槍の瞬間火力が痛くて正面から戦いにくい。スター・ロードのチームアップがあれば、可視化と地上へ落とす効果でさらにマーキングしやすくなる。
7: 海外プレイヤーさん
ダイブ構成を相手にするなら、エルサとデビル・ダイナソーのチームアップを試してみてほしい。デビル・ダイナソーは必須ではないけど、相手が完全なダイブ構成ならかなり強い。サポートの足元に罠を置いておけば、相手はすぐ変更したくなるはず。
8: 海外プレイヤーさん
いや、この人の話は全部デタラメだから聞かないでくれ。別のチームアップを使ってほしい。
ダイブを使う側として、あの罠は心の底から嫌いなんだ。



