I did not lord Thing out of love for Ben Grimm. But hate for Black Panther.
by inmarvelrivals
【反応まとめ】
1: 海外プレイヤーさん
俺がシングを最高熟練度まで使ったのは、ベン・グリムへの愛からじゃない。ブラック・パンサーが嫌いだったからだ。
2: 海外プレイヤーさん
シング、ネイモア、ウルトロン。ブラック・パンサーを苦しませられるなら何でも使う。キャラ設計そのものが間違ってる。
3: 海外プレイヤーさん
さっきのランクでは、ブラック・パンサーに追われてウルトロンから交代させられた。今はまともなブラック・パンサーなら飛んでいる相手も簡単に倒せる。
スピンキックからダッシュ、ストームのチームアップ、さらにダッシュを2回。全部範囲攻撃だから、速いうえにかなり当てやすい。
4: 海外プレイヤーさん
だからブラック・パンサー使いに「このキャラは使い物にならない」とか、「究極の高難度キャラだ」とか言われると、笑わずにはいられない。コンボで頼っているのは、半径12メートルの槍と範囲ダッシュなのに。
5: 海外プレイヤーさん
俺も同じ。敵がブラック・パンサーみたいなダイブを出したとき、味方でシングへ変えようとするのが毎回ほぼ俺だけだった。その積み重ねで最高熟練度まで行った。
6: 海外プレイヤーさん
俺も、ブラック・パンサーや他のダイバーを見たら交代していただけでネイモアを最高熟練度まで上げた。当時はまだシングがいなかったからね。今はシングもそこまで上げている途中だ。
後衛を苦しめるつもりだった相手を逆に苦しませて、チャットで俺を罵り始めるのを見るのが、ささやかな楽しみなんだ。
7: 海外プレイヤーさん
ブラック・パンサーはメインの一人だけど、シングと戦うのは好きだ。確かにこっちへの対策にはなるけど、不公平には感じない。先にミスしたほうが負けるし、読み合いもかなりある。
ヒーロー同士の対面の中でも、ゲームセンスやタイミングみたいなものを両方が学べる組み合わせだと思う。
8: 海外プレイヤーさん
シング側から見ても同じだ。俺は登場時からプレイスタイルが好きでシングを使ってきたけど、いつの間にかブラック・パンサーたちのダイブからサポートを守る癖がついた。
仕掛けてくるタイミングを強く意識して、どこから飛び込んでくるのか音で探るようになった。今では、ただ突っ込んだり交代したりせず、シングをかわそうとしてくるブラック・パンサーと出会うのが純粋に楽しい。



