Main supports having such high survivability and anti-dive capabilities makes White Fox's existence obsolete
byu/PillowFists67 inmarvelrivals
【反応まとめ】
1: 海外プレイヤーさん
メインサポートの生存力と対ダイブ性能がここまで高いなら、ホワイト・フォックスの存在意義がなくなってしまう。

2: 海外プレイヤーさん
ソーを選んでULTを100%まで溜め、ついに敵後衛への理想的な裏取りに成功する。まだ気づかれていない。まさにこの瞬間のために生まれてきた。
ダッシュで突っ込み、バブルに閉じ込めてULTを使う。相手がボタンを一つ押す。敵集団のど真ん中に落下したのに何もできず、そのまま死ぬ。
3: 海外プレイヤーさん
高いサステインでダイブを耐えられる性能は、メインヒーラーに持たせるべきじゃないと思う。
ホワイト・フォックスがダイブに強いのはいい。その代わり、火力と生存力を得るために回復量と射程を抑える。そうやってバランスを取るものじゃないのか。
4: 海外プレイヤーさん
ホワイト・フォックスがかなり厳しい状態なのは確かだ。10%のAnchor Bonusを何の補填もなく失った影響が大きく、特に近接戦やULT中の戦闘力が落ちた。
そこへ目立って弱いTeam-Upを二つ渡されたのも痛い。
5: 海外プレイヤーさん
ホワイト・フォックスは今、ものすごく強いわけじゃない。本人が得るTeam-Upは微妙だし、ルナ側に強い能力を渡してもホワイト・フォックスの利点にはならない。
テレポートのクールダウンは12秒から15秒になり、回復のTeam-Upボーナスも補填なしで失った。良くて中堅、悪ければ下位寄りで、SやAティアには届かないと思う。
6: 海外プレイヤーさん
クローク&ダガーはもともと自己維持力の高いメインサポートで、その代わり機動力が低く、テラー・ケープ以外の攻撃力も乏しい。テラー・ケープも効果を活かすには味方の集中攻撃が必要だし、クールダウンも言われるほど短くない。ULTにも付け入る隙はある。
一番の問題は、新しいTeam-Upが簡単に危機を脱する手段になっていて、ほかのクールダウンが戻るまで粘れてしまうことだと思う。
一方、ホワイト・フォックスには瞬間的な自己回復と、戦闘の流れを変えられる頻繁なスタンがある。完全に存在意義がないとは思わない。
7: 海外プレイヤーさん
自己凍結のクールダウンを延ばして、防御手段を次々に重ねられないようにすれば、もっと対処しやすくなると思う。キャラをさらに大幅弱体化する必要はない。
8: 海外プレイヤーさん
クローク&ダガーでは、ダイバーを安定して倒したり脅かしたりはできない。高いサステインがあっても、自分を生かすにはダガーのままでいる必要があり、その形態には火力がない。
ホワイト・フォックスが対ダイブ向けに設計されているという話は、反論になっていない。ダイバーを実際に脅かし、倒せるからこそ、クローク&ダガーではなくホワイト・フォックスを選ぶんだ。



