Stop camping point in domination. Every single point in this game is purposefully designed to be hard to defend.
byu/Ivy_lane_Denizen inmarvelrivals
【反応まとめ】
1: 海外プレイヤーさん
ドミネーションで拠点上に籠もるのはやめよう。どの拠点も意図的に守りにくく作られている。
ほとんどが低所にあって入口も複数あるから、戦闘の合間にタンクが拠点上で待っていると、敵に自由な位置から近づかれてしまう。そこでアルティメットを使われたら、後退して拠点を失うか、その場で倒されるか、こちらもアルティメットを合わせるしかない。
戦闘に勝ったら、特にタンクはすぐ次のチョークを押さえに行くべきだ。そこで敵にアルティメットを使わせれば、拠点を渡さず後退して効果時間をやり過ごし、こちらのアルティメットで次の戦闘を取れる。
ダイブ系タンクなら、敵タンクがチョークを抜けようとしている間にヒーラーへ飛べる。前線型タンクなら、自分が障害物になって敵のクールダウンを使わせられる。ペニーのネストも、拠点上よりチョークに置くほうが活きる。
2: 海外プレイヤーさん
たとえばクローク&ダガーがアルティメットで押し込んできたとき、拠点上で受けたら対抗手段がない限り、そのまま戦闘を落としかねない。
拠点の外で受ければ、こちらは拠点まで下がれる。その間に相手のアルティメットは無駄になる。
3: 海外プレイヤーさん
低ランク帯だと、位置取りや集団戦を理解せず、戦績の数字だけを見ている人が多い。集合や後退、立て直しができず、一人ずつ入って敵のアルティメットを溜めさせ、そのまま次の集団戦まで落としてしまう。
前へ出なさすぎる人もいる一方で、敵スポーン付近まで出すぎるのも問題だ。敵にフランカーが多ければ、抜けた一人に拠点を取られたり、対応が分かれて全滅したりもする。
味方が付いてこないのに自分だけ前進を続ければ、それはオーバーエクステンドになる。そういうときは味方に合わせて位置を調整し、全員が生き残って拠点を守れることに賭けるしかない。
4: 海外プレイヤーさん
どこまで前に出るかは、マップ次第なところが大きい。拠点の近くに強いチョークや遮蔽物がある場合もあれば、複数の別ルートを同時に見張れない場合もある。
ある程度は前方に圧を出したいけど、敵の動きへすぐ対応できる位置とのバランスを取る必要がある。
5: 海外プレイヤーさん
バックキャップには2人を戻せるようにしておく必要がある。それでも敵ができるのは、こちらを一段手前のチョークまで下げることくらいだ。完全に無視しない限り、大きく進捗を稼がれることはないし、取り切れない場合のほうが多い。
中央に穴と壊せる階段があるワカンダなら、階段と壁の先にある部屋はかなり強い。出口は両開きの扉と横道の2つで、防衛側は3つの回復パックを使える。
ただ、スパイディがバックキャップしたら、チームの大半は手前のチョークまで下がる。そこから2人が追い払って、すぐ防衛線へ戻ればいい。前方のチョークが悪いのではなく、完全封鎖できるわけではないということだ。
6: 海外プレイヤーさん
理由もなくチョークより先へ出る人を見ると、本当にイライラする。敵はこっちを倒さないといけないけど、こっちは敵を倒しに行く必要なんてない。
ヴェノム、敵タンクがチョークまで来て、そこを抜けようとしているところを待ってくれ。その瞬間に後衛を崩し始めればいい。
7: 海外プレイヤーさん
ヒーラーとして困るのはそこなんだ。前へ出てチョークを守るのは最高だし、喜んで付いていく。
でも、その有利を使って次の集団戦に勝ったあと、味方の半分が残りのキルを追い始めることが多すぎる。せっかくのチョークを手放して、そこから崩れていく。
敵スポーンまで追って全滅することもある。敵だって棒立ちのボットじゃない。防衛線を捨てたせいで何人かが拠点へ回り、対応する味方と気づかない味方に分断され、順番に倒されることもある。
自分が足を止めて「後退しろ」と連打しているなら、キル欲しさに強いチョークを捨てる展開にうんざりしているからだ。前へ走る味方を追うと、大抵は全員で死ぬことになる。
8: 海外プレイヤーさん
敵スポーンの手前がチョークになっていることは多い。でも、緑色のスポーン扉から見える位置に立つのは絶対に良くない。
敵がパニッシャーやホークアイへ替えたら、無敵のまま一方的に撃ち抜かれる。



