Rivals characters and their level of popularity/ relevance/ importance etc. before the game imo
byu/OrchidAutomatic574 inmarvelrivals
【反応まとめ】
1: 海外プレイヤーさん
Rivalsのキャラたちが、ゲームに追加される前の人気・関連性・重要度でどのくらいだったか、自分なりに並べてみた。
完全に客観的なTier形式なんてないから、かなり主観は入ってる。自分はMarvelのいろんなメディアをずっと追ってきたけど、キャラによってはコミックでは有名でも、他の媒体ではそこまでじゃないこともある。
100%正確ではないし、議論はあると思う。ただ、これは追加後じゃなくて、追加される直前の近年の立ち位置で見てる。

2: 海外プレイヤーさん
ウルトロンは間違いなくB+だと思う。
あとスパイディだけは、単独でS Tierを作っていい。
3: 海外プレイヤーさん
最初はスパイダーマン専用のTierを作るつもりだったんだけど、画像の見やすさを優先してAの一番上に置いた。
ただ、今の世界で一番人気のスーパーヒーローだし、あいつだけは完全に別リーグだと思う。
4: 海外プレイヤーさん
知名度や人気で言うなら、スパイダーマンは他のMarvelキャラ全部と比べても別次元だよ。
Aに入ってる他のキャラですら近づけてない。そもそもアイアンマン、キャップ、ソーだって、MCUまではそこまで人気じゃなかったし。
5: 海外プレイヤーさん
もちろん、映画のおかげで上がったのはアイアンマンだけじゃなくて全員そうだよ。
コミックでどれだけ人気があっても、人気のある映像化は必要になる。スパイダーマンだってライミ版やアニメがなければここまでじゃないし、ハルクには70年代のドラマ、X-MENには90年代アニメがある。
アイアンマンはMarvel内でもコミック登場数が3番目に多いし、コミックシリーズもMarvel破産時を除けば打ち切られてない。90年代には自分のアニメもあったから、客観的に見ても知られてはいた。
ただMCUが彼を完全に別のレベルへ押し上げた。というか、MCU自体がスーパーヒーロージャンル全体を別のレベルに上げた。
6: 海外プレイヤーさん
これは自分の好みで並べたわけじゃなくて、追加される前の時点で見てる。
ガンビットとローグは、2024年より前だと『X-Men 97』や『デッドプール&ウルヴァリン』込みでも、メインストリームではそこまで関連性が高くなかった。ローグは映画に何回か出てるけど、ガンビットは『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』くらいだったし。
1年後くらいなら、またB+に戻ってると思う。でもこれはRivalsに追加される前の話。
7: 海外プレイヤーさん
このリストはかなり正確だと思う。
ほとんどのキャラには何十年分ものコミックの歴史があって、大作映画、ゲーム、アニメもある。
その一方で、ルナみたいなキャラは文字通りモバイルゲーム出身なんだよね。
8: 海外プレイヤーさん
その理屈は正直よく分からない。
企業が投資して育てるには、別にひいおじいちゃんの時代のコミック出身じゃないといけないわけじゃない。
今かなり人気のあるコミックキャラの一人にハーレイ・クインがいるけど、最初はアニメの単発ギャグキャラだった。DCが『コミックの歴史がないから』ってそのまま放置してたら、大損だったはず。
Rivalsだけでも、ジェフやルナみたいなキャラにはMarvelがもっと大きなメディアへ押し出せる力があるって証明されたと思う。ゲームだけで自分たちのファンベースを作ったんだから。



